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前回(2019年)の専門セミナー

※11/13分の専門セミナーの事前申込受付は終了しました。空席がある場合のみ、当日受付を行いますので、
直接セミナー会場までお越しください(満席の場合は入場できません。何卒ご了承ください)。

の数字はセッション番号です。

ケアフード専門セミナー

11/12
(火)

10:00

11:00

1

介護施設における栄養ケア・マネジメント
~認知症、低栄養、看取り時のケアについて~

受講を申し込む

高齢者の低栄養対策に関する政策等を解説します。認知症の周辺症状に応じた栄養ケアとその効果、看取り時の栄養ケアは、栄養補給法だけでなく食事のもつ効果について実例を挙げて説明します。

神奈川県立保健福祉大学
保健福祉学部 栄養学科
大学院保健福祉学研究科 教授
田中 和美

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11/12
(火)

13:00

14:00

1

厨房の超人手不足をどう乗り切るか?
新調理システムによる省人化の実現
~医療・介護施設編~

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高齢者向けの食事では、人手不足の現代でも食品衛生と美味しさは必須。長年にわたり新調理システムの推進に携わってきた立場から、これからのケアフードの基本となるシステムについて提言致します。

新調理システム推進協会 事務局長/ニチワ電機(株) 専務取締役
西 耕平

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11/12
(火)

15:00

16:00

1

「できるだけ口から食べること」を支援する
~摂食・口腔機能改善のために~

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口腔機能低下症・オーラルフレイルが健康寿命にも影響を及ぼすことが明らかとなってきました。本セミナーでは「しっかりと栄養を摂る」ための「食べられる口づくり」について考えていきます。

神奈川摂食嚥下リハビリテーション研究会 会長/海老名総合病院 歯科口腔外科部長
石井 良昌

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11/13
(水)

10:00

11:00

1

認知症と食生活
~認知症にやさしい食環境づくりとは~

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実母の認知症介護の体験を中心に、認知症とともによりよく生きるための食生活の極意と簡単ごはんのアイデアをお伝えします。しっかり食べてることは、生きる意欲を引き出し、その人らしさを支えます。

フードライター/食のクリエイター
大久保 朱夏

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11/13
(水)

13:00

14:00

1

高齢者向け栄養情報のとらえ方
~食と健康の情報洪水で求められる判断力と実践力~

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流行の栄養情報から今年9月に公表見込みの「日本人の食事摂取基準2020年版」まで、高齢者の健康維持のための情報の選び方・読み方を解説するとともに、実践するための料理例をご紹介します。

食生活ジャーナリストの会 幹事/女子栄養大学出版部「栄養と料理」 編集委員
監物 南美

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出展商品紹介セミナー

11/13
(水)

11:30

12:00

1

目だけじゃなく、脳や血管にも?
ブルーベリーの新しい健康効果について

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最近の研究でブルーベリーが認知症や糖尿病など、様々な病気の予防や改善に効果的だということがわかってきました。その健康効果や食べ方について専門家がご説明します。
※11/12より11/13に日程が変わりました。

USハイブッシュブルーベリー協会

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